
発達障害 話し方心理カウンセラーの西浦まゆみです。
明日から12月ですね。
発達障害の子どもを持つ親のあなたは、焦っていませんか?
発達障害の子どもを持つ親のあなたは
「時間がない」が口癖になっていませんか?
私たち親は時間に追われている感じがすることが多く
気がつけば1ヶ月、半年、1年と過ぎていますよね。
特に12月は行事ごとが多く
何かと気忙しいのではないでしょうか?
もっと時間があったらこれができるのに
これもしないといけない、あれもしないといけない・・・
など、発達障害の子どもを持つ親のあなたは時間に囚わられていませんか?

私たち親はすることが多く
何からしたらいいのかわからなくなることがあります。
でも、実際に時間ができたとしても、
きっと結局は時間がたりないことに気がつくはずです。
なぜならば、時間の使い方や考え方が変わらないからですね。
1日の時間は24時間と決まっています。
その時間にあれも、これもと詰め込みすぎてしまい
結局は時間が足りない、何をしていいのかわからないとなってしまいます。
なので、まずは発達障害の子どもを持つ親のあなたが、
何をどうしたいのか時間の使い方を考えることが大切です。
自分時間、発達障害のわが子との時間、家族時間、
仕事時間、家事時間・・・など自分の時間の使い方を考えることですね。
それを紙に書き出して整理していくと、
視覚的にも自分の思考を整理しやすくなります。
この繰り返ししていくと、
時間を使うにあたっての優先順位もわかってきます。
時間に囚われなくなっていきます。
試してくださいね。
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