
発達障害 話し方心理カウンセラーの西浦まゆみです。
発達障害の子どもを持つ親のあなたは、
発達障害のわが子に意識的に朝日を浴びさせていますか?
発達障害のわが子が朝日を浴びることは大切です。
なぜなら、発達障害のわが子によっては昼夜逆転気味の生活になったり、
ストレスを抱え込みやすくなっているからですね。
ASDや ADHD傾向の発達障害のわが子は、
脳の覚醒調整機能の弱さや体内時計の乱れから、
寝付けない、途中で目が覚める、朝起きれないなどの症状が出やすい傾向にあります。
それを改善するのが、朝日を浴びることです。

朝日を浴びることで、体内時計の乱れや睡眠障害が改善できるからですね。
毎朝同じ時間に起きて、朝日を浴びることで
幸せホルモンのセロトニンが分泌されたり、
朝日を浴びて約14〜16時間後に
睡眠ホルモンであるメラトニンが分泌されることによって
質の良い睡眠が得られます。
試してくださいね。
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