
デコボコ母ちゃんナースこと
発達障害 話し方心理カウンセラーの西浦まゆみです。
発達障害の子どもを持つ親のあなたは
発達障害のわが子が不安になりやすいことに戸惑っていませんか?
何かにつけて不安を訴えてくる発達障害のわが子に
うちの子はどうしてこんなに不安になるのだろうと
親のあなたは思っていませんか?
発達障害のわが子が不安を感じやすいのは、
不安を感じる脳の扁桃体が誤作動をするからです。
発達障害のわが子が過去の経験により、
不安を感じる脳の扁桃体が「危険だ」と過剰に反応してしまい、
通常だったら、不安を感じないレベルの不安でも
過剰にも反応するために、不安を感じてしまいます。

なので、まずはこの過剰に反応する扁桃体を抑えることが大切です。
そのためには、発達障害のわが子が安心できるような会話術や
不安になりやすい環境調整(デジタルデトックスやネガティブな情報の遮断など)を
することです。
発達障害のわが子が不安を吐き出すことができるように
受容の話し方や聞き方をしていく。
発達障害のわが子の話を否定せずにしっかりと聞く
発達障害のわが子がスマホの過度な利用やSNS、
ネガティブな情報は扁桃体を刺激し続けるので制限をする・・・
などをしていくことですね。
試してくださいね。
発達障害のわが子への接し方や話し方を詳しく知りたい方は
下記をクリックしてください。
発達障害 話し方無料メールセミナー