
発達障害 話し方心理カウンセラーの西浦まゆみです。
発達障害の子どもを持つ親のあなたは、
発達障害のわが子が話を聞かないことにイライラしていませんか?
発達障害のわが子によっては、
話を聞かないのではなく、聞こえていない時があります。
発達障害のわが子が何かに夢中になっている時だったり、
集中力が途切れている時だったり、
周りがうるさい環境だったりする時には
発達障害のわが子には聞こえていません。
私たち親でも何か考え事をしている時に、不意に話しかけられると
何を話しかけられたかわからないことはありませんか?
それと同じで、発達障害のわが子が何かに夢中になっていたり、
集中力が途切れている時には、
音として発していても、それ自体をスルーしてしまいます。

また、発達障害のわが子によっては、
騒がしい環境下でも自分の名前や興味などがある情報に対して、
無意識に聞き分けるカクテルパーティー効果が弱くて
聞き分けられなかったりします。
なので、まずは、発達障害の子どもを持つ親のあなたが、
発達障害のわが子に聞いてほしい話がある時には、
話を聞けるタイミングや環境を考慮することが大切です。
意識してくださいね。
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