
発達障害 話し方心理カウンセラーの西浦まゆみです。
発達障害の子どもを持つ親のあなたは、
ストレスとの付き合い方を意識していますか?
私たち親は、何かあるとストレスが溜まっているから
ストレス解消をしようと何かしらの行動をします。
甘いものを食べたり、
運動をしたり、
早めに休んだり、
好きなことをしたり、
友人に話を聞いてもらったり・・・
など、自分なりにストレス発散方法を持っています。
しかし、発達障害のわが子はストレス発散ということ自体を知りません。
なぜなら、発達障害のわが子はストレスの自覚をしていないことが多いからですね。

発達障害のわが子は
なんとなくイライラする
頭の中がモヤモヤする、不安がする・・・など
これがストレスとハッキリと感じているというよりは
なんとなくスッキリとしない、なんとなく怖い、
嫌だ・・・と感じていることが多いです。
そして、そのことを発達障害のわが子は言語化出来ずに
心の奥に溜め込んでいます。
だから、何かの拍子に爆発したように癇癪を起こしたり、
攻撃的になったり、怒りを露わにしたりしてしまうのですね。
なので、発達障害のわが子がストレスとの付き合いができるように
普段から意識することが大切です。
発達障害のわが子がストレスと上手に付き合っていくために、
ストレスを溜め込む前に、対処することですね。
発達障害のわが子の好きなことをする
発達障害のわが子が適度な運動をする
発達障害のわが子と一緒に遊ぶ
発達障害のわが子の話を聞く・・・など
発達障害のわが子に合わせたストレス解消法を意識していくことですね。
意識してくださいね。
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