
発達障害 話し方心理カウンセラーの西浦まゆみです。
発達障害の子どもを持つ親のあなたは、
発達障害のわが子に先の見えない焦りを感じていませんか?
来月には新学期になるという思いもあり
発達障害の子どもを持つ親のあなたは、
発達障害のわが子に対してこのままで大丈夫なんだろうか?
できないことが多すぎないだろうか?
どうしたらいいの?と焦っていませんか?
発達障害の子どもを持つ親のあなたが、
発達障害のわが子に先の見えない焦りは
発達障害のわが子の現状をきちんと見ていなく、周りと比べて
発達障害のわが子のできないことにフォーカスしているため
焦り感が出ています。

発達障害のわが子があれもできていない、これもできていないと
親のあなたが感じてしまい、このままじゃいけない、
発達障害のわが子の未来は大丈夫なんだろうか?と
不安に感じているのですね。
そのため、発達障害の子どもを持つ親のあなたは、
発達障害のわが子に対して「どうして、こんなこともできないの?」
など、焦り感から口調が厳しく責めた話し方になってしまいます。
そうなると、発達障害のわが子は萎縮してしまい
「できない自分はダメだ」「こんなこともできない自分は好かれない」と
自分を卑下してしまいます。
発達障害の子どもを持つ親のあなたも、
発達障害のわが子も心が苦しくなりますよね。
なので、まずは、
発達障害の子どもを持つ親のあなたの視点を意識することが大切です。

発達障害の子どもを持つ親のあなたが
発達障害のわが子のできないところに視点を向けると、
できない所ばかりを見つけてしまいます。
逆に、発達障害の子どもを持つ親のあなたが
発達障害のわが子のできるところに視点を向けると
発達障害のわが子のできるところを見つけていきます。
発達障害のわが子のできるところを見つけていくと、
無駄な焦りがなくなっていきます。
そうすると、発達障害のわが子への責めた口調もしなくなります。
なので、まずは、発達障害のわが子のできる所への視点を向けていくことが大切です。
意識してくださいね。
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