
発達障害 話し方心理カウンセラーの西浦まゆみです。
私たち親は発達障害のわが子に幸せになってほしい、笑ってほしいと思っています。
同時に発達障害のわが子が生きていく上で
困らないようになってほしいとも思っています。
そのバランスがうまく取れなくなり、いつの間にか
「あれができなければいけない」「これもできない」という思考に囚われてしまい
発達障害のわが子を責める口調になって、発達障害のわが子の笑顔が見えなくなり
代わりに癇癪や暴言が増えて親子で疲弊しているのではないでしょうか?
その根本の1つに、発達障害の子どもを持つ親のあなたの
無意識の他者との比較からの不安があります。

発達障害の子どもを持つ親のあなたが
発達障害のわが子と他人とを無意識に比較をしているから
「これができていない」「あれもできていない」と不安になります。
なので、まずは、発達障害の子どもを持つ親のあなたが、
自分は発達障害のわが子と他者を比較していないかを気づくことが大切です。
発達障害の子どもを持つ親のあなたが他人と比較している自分に気がついたら、
比較をしても、発達障害のわ子にはわが子のペースがあるから意味がない
それよりはわが子が笑顔になるには、
どうしたらいいのだろうと考えていくことですね。
そうしていくと、発達障害の子どもを持つ親のあなたの言動が変わり、
発達障害のわが子の言動も変わってきます。
意識してくださいね。
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