
発達障害 話し方心理カウンセラーの西浦まゆみです。
発達障害の子どもを持つ親のあなたは、
出来事を良い、悪いで捉えていませんか?
物事には二面性があります。
良いと思えることでも、月日が過ぎれば悪いと思えてくることもあります。
それはその時に自分が見ているもので変わってきます。
自分の主観に囚われていると、視野が狭くなり
物事の本質が見えてこないことも多々あります。
それは、主観に囚われているために、
物事には違う側面があると言うことが見えてこないからですね。

本当は良いも、悪いもなく
その時の自分の見方で何を見ているかだけです。
自分が短所と思えることも、違う人から見ると長所になることもありますよね。
それと同じで、物事には二面性があります。
物事には二面性があると言うことを知っていると
自分の今の考え方は、違う視点だとどう考えられるだろうか?
との疑問を持つことができ変わってきます。
発達障害の子どもを持つ親のあなたは、
物事を主観的な側面だけで見ていませんか?
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