発達障害 話し方ブログ

人の目が見れない発達障害っ子への接し方

投稿日:


発達障害 話し方心理カウンセラーの西浦まゆみです。

発達障害の子どもを持つ親のあなたは
発達障害のわが子が人の目を見れないことに戸惑っていませんか?

発達障害の子どもを持つ親のあなたは
発達障害のわが子が会話時、人の表情を見なくて下を見たり、
話している人と違う方を見たりしていることにイライラしていませんか?

発達障害のわが子が人の目を見れないのは「恐れ」を抱いているからです。

その根本は自己否定感が強いからですね。

だから、発達障害のわが子は「こんな自分はダメだ」「自分は嫌われている」
「自分は価値がない」との自己否定の思いから、
人の目が気になり、責められる、否定される、怖いとなって
人の目が見れないのですね。


そんな発達障害のわが子に、
「人の話を聞くときは目を見なくてはいけないよ」とか
「人の表情を見て話を聞こうね」と伝えても、
発達障害のわが子にはできません。

根本が自己否定感による自己防衛があるからですね。

なので、そんな発達障害のわが子には自己否定感を和らげていくことが大切です。

発達障害のわが子に肯定の話し方をしていくことですね。

発達障害のわが子が話している時に親のあなたが、
「そんなことを言ったらダメよ」とか「何でそんなことを言うの」など言わずに、
「そう思っているのね」「そうなの」と肯定の話し方をすることです。

その上で、発達障害のわが子が人の目を見れない時は無理をして見させようとはせず、
目線を下げて「首の所なら見れる」「鼻の所なら見れる」と
発達障害のわが子が見れる所を見るように伝えていくことですね。

試してくださいね、

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