
発達障害 話し方心理カウンセラーの西浦まゆみです。
発達障害の子どもを持つ親のあなたは、自分の身体の声を聴いていますか?
なんとなく身体がだるい、疲れがなかなか取れない
気がつけば「疲れたー」と呟いているなど
発達障害の子どもを持つ親のあなたは感じていませんか?
5月後半の今の時期は心身の疲れが出る頃です。
私たち親は発達障害のわが子や家族のことは敏感に感じ取ったりしますが、
自分のことは大丈夫と気にかけないことが多いです。
なぜなら、自分を後回しにする癖がついているために、
自分の身体がきつい、休もうとサインを出していても気づきにくいからですね。

発達障害の子どもを持つ親のあなたは、
これをしてから休もうと自分の睡眠を削っていませんか?
発達障害の子どもを持つ親のあなたは、
気がつけば食べ過ぎていることはありませんか?
発達障害の子どもを持つ親のあなたは
最近食欲が落ちていると思うことはありませんか?
まずは、自分の身体の声に耳を傾けてみてください。
そして、自分の身体のケアーをしてください。
発達障害の子どもを持つ親のあなたの睡眠時間が足りないなら、
まずは睡眠を取るように時間調整をする。
発達障害の子どもを持つ親のあなたの食事の量が多かったり少なかったりする時には、
自分の身体がどんな栄養を欲しているのかを意識する
など、してみてください。
まずは、発達障害の子どもを持つ親のあなたが自分を後回しにしないで、
身体の声を聴いてみてくださいね。
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