
発達障害 話し方心理カウンセラーの西浦まゆみです。
発達障害の子どもを持つ親のあなたは、自分の限界に気づいていますか?
発達障害の子どもを持つ親のあなたは、
「もうだめ」「もう無理」と思ってしまうことに罪悪感を感じていませんか?
癇癪を起こす発達障害のわが子
暴言を吐く発達障害のわが子
言いたいことが伝わらない発達障害のわが子に
どう接していいのかわからなくなり、このままではいけない
でも、もうどうしようもない・・・と
発達障害の子どもを持つ親のあなたは負のループにハマっていませんか?
親だから何とかしないといけない、
親だから弱音を吐いてはいけない
私だけではないから、発達障害のわが子も苦しんでいるから
私が何とかしないといけない・・・と親のあなたは無理しすぎていませんか?
責任感が強く、真面目なママほど、自分を責めたりして弱音を吐くことができません。
だから、発達障害の子どもを持つ親のあなたが限界を感じていても、
まだ私は大丈夫、このくらいは誰でも感じているから・・・など
自分で無意識に限界に気がつかないようにしているのですね。

発達障害の子どもを持つ親のあなたが、限界を感じることは悪いわけではありません。
むしろ、発達障害の子どもを持つ親のあなたが限界のサインを無視していると、
ある日突然限界が来て動けなくなってしまいます。
なので、まずは、限界のサインに気づいてください。
限界のサインは
・以前は気にならなかった子どもの言動に反応してしまう
・何もしていないのに、涙が出てしまうことがある
・「もう消えたい」「逃げ出したい」と思うことがある
・身体がいうことを聞かず、何もしたくなくなるです。
発達障害の子どもを持つ親のあなたが、
限界サインに気づいてまずは対処することですね。
発達障害の子どもを持つ親のあなたが
自分が限界に感じているんだなと認めることです。
そして、できれば「もう無理」「限界」と小声でいいので声に出してみることですね。
そうすると、発達障害の子どもを持つ親のあなたが
自分が限界を感じているという自覚を持つことができます。
発達障害の子どもを持つ親のあなたが自覚を持つと、
それに対処する思考が出てきます。
意識してくださいね。
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