
発達障害 話し方心理カウンセラーの西浦まゆみです。
発達障害の子どもを持つ親のあなたは、
発達障害のわが子のイライラに振り回されていませんか?
発達障害のわが子に話しかけても、プイッとするわが子に
親あなたはイライラしていませんか?
発達障害のわが子がイライラするのは、
心身ともに不安定だからです。
5月下旬の今の時期は、学校によっては運動会があり、
身体の疲労がピークに達しています。

それに加えて、発達障害のわが子は不安を感じています。
自分はここに居ていいのだろうか?
自分は親から認められているのだろうか?
自分の居場所が学校にはないように感じる・・・など
発達障害のわが子は不安を抱えています。
その不安から、発達障害のわが子はイライラします。
だから、発達障害のわが子は無意識に
親のあなたの愛情を試すような言動をします。
発達障害の子どもを持つ親のあなたに
わが子はイライラをぶつけるような言動をしてしまうのですね。
そんな時は、発達障害のわが子のイライラに引きづられないように、
ひと呼吸、おいてから、わが子に
「お母さんはあなたのことを大切に思っているよ」と
まずは話してください。

その後に、発達障害のわが子に「イライラしているね」「話を聞くよ」
など、わが子が話しやすいように声掛けすることですね。
発達障害のわが子の求めているものは、親のあなたの愛情です。
なので、まずは愛情を発達障害のわが子に言葉に出して示してから
イライラしていることを話させることで、わが子は安心感を持ちます。
意識してくださいね。
発達障害のわが子への話し方や接し方を詳しく知りたい方は
下記をクリックしてください。
発達障害 話し方無料メールセミナー