
発達障害 話し方心理カウンセラーの西浦まゆみです。
発達障害の子どもを持つ親のあなたは、
発達障害のわが子に話をしているのに、伝わらないと感じていませんか?
発達障害のわが子に親のあなたが話を伝えたいのに、
伝わらないのは、伝え方が間違っているかもしれません。
発達障害のわが子によっては、
ワーキングメモリが低かったり、集中力が途切れやすかったり、
言葉の意味がわからなかったりするために
親のあなたのと伝えたいことが伝え方によっては伝わりません。
発達障害の子どもを持つ親のあなたが、やりがちなNGな伝え方は
発達障害のわが子にあれもこれもと一度に伝える伝え方です。

発達障害の子どもを持つ親のあなたからすれば、
発達障害のわが子に伝えている時に、
あれも言わないといけない、これを言わないと忘れてしまうと
わが子に伝えながら、次々に自分の思考が浮かんできてしまい、
それを伝えているだけかもしれませんね。
しかし、発達障害のわが子からすれば、一度にあれもこれも言われても、
何を言われているのかがわからず、混乱してしまい、
何も頭に入っていきません。
なので、発達障害のわが子に伝える時には、
一度に伝えるのではなく、1つずつ伝えていくことが大切です。
意識してくださいね。
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