
発達障害 話し方心理カウンセラーの西浦まゆみです。
発達障害の子どもを持つ親のあなたは、無気力に悩まされていませんか?
発達障害の子どもを持つ親のあなたは、しなければあるのに、
何もしたくない、めんどくさい、動きたくない、と感じていませんか?
発達障害の子どもを持つ親のあなたは
しなければいけないのに、何もしたくないと感じる自分に嫌気がさしていませんか?
無気力感に悩む人は多いのではないでしょうか?

なんとなくやる気が出ない、
モチベーションが上がらないと感じていても、どうしたらいいのかわからず、
いつの間にか何もする気にならないに変化している自分に戸惑う毎日ですよね。
発達障害の子どもを持つ親のあなたが無気力になるのは、
現実逃避だったり、心身ともにストレスが溜まるすぎている状態だったり、
燃え尽き症候群だったりします。
発達障害の子どもを持つ親のあなたが、
発達障害のわが子の子育てを頑張っていても、それが空回りをしていたり、
思うようにならなかったりしている状態に対して、
心身ともに疲れている状態ともいえます。
または、発達障害のわが子が巣立ったため、
ぽっかりと心に穴が空いてしまい、それが無気力になっていることもあります。
なので、まずは心身ともに整えることが大切です。
人の身体はいいも悪いもリズムがあります。
それが生活習慣で生活リズムですね。

その生活リズムが乱れると、心身ともに乱れてやすくなります。
なので、生活リズムを整えるために
朝日を浴びて体内時計を整えたりして、規則的な生活をすることですね。
しっかりとした睡眠、栄養、適度な運動をして
まずは身体を整えていくことです。
それと同時位に、メンタルも整えることです。
無気力感になるのは、自分が満たされないからです。
頑張りを認めてもらえない不満、頑張る目的を見失っているからですね。
なので、自分の感情と向き合うことが大切です。
何に対して自分は不満の感じているのか、
自分は何をしたいと思っているのか
自分はどうなりたいと思っているのか・・・など
自分の感情と向き合うことですね。
紙に書いて整理するといいですよ。
試してくださいね。
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