発達障害 話し方ブログ

寒いとネガティブになりやすい

投稿日:


発達障害 話し方心理カウンセラーの西浦まゆみです。

寒いですね。

私は寒さが苦手なので、冬のこの時期は憂鬱になることが多いです。

寒いと動けないので、私はポットカーペットでジッとしていることが多いです。

だから、運動不足にならないように
白湯を飲んで、ストレッチやラジオ体操を意識的にしています。

ストレッチをすると、
身体のあちこちがカチンコチンになっているのかわかりますね。

首や肩がゴリゴリとして、
ストレッチをすると少しほぐれて、気持ちがいいです。

発達障害の子どもを持つ親のあなたは、運動不足になっていませんか?

発達障害のわが子は運動不足になっていませんか?

冬はメンタルがネガティブになりやすいです。

これは、冬は日照時間が短く、
それに伴い、セロトニンとメラトニンの乱れが原因とされています。

また、寒いために身体を動かさない、運動不足も1つの要因でもあります。

発達障害の子どもを持つ親のあなたは、
自分がネガティブになった時に対処法を持っていますか?

ネガティブになった時の対処法はいくつかありますが、
私のおすすめは「身体を動かすこと」です。



冬のこの時期は寒くて、身体がコリ溜まっています。

それを身体を動かすことで血流が良くなり、身体の凝りもほぐれてきます。

メンタル的にも身体を動かしている方が、
幸せホルモンと呼ばれるセロトニンが分泌が促進され
ストレスホルモンのコルチゾールの分泌が抑制されます。

発達障害の子どもを持つ親のあなたが
発達障害のわが子と一緒に体を動かしてみませんか?

発達障害のわが子とストレッチをする
YouTubeを見ながらダンスやヨガをする
散歩をする・・・などをしてみませんか?

発達障害のわが子との時間も取れて、
身体も動かし温まるしメンタルにもいいと、いいことづくしです。

試してくださいね。

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