
デコボコ母ちゃんナースこと
発達障害話し方心理カウンセラーの西浦まゆみです。
毎日、暑い日が続いています。
発達障害のわが子も親のあなたも
夏バテや熱中症には気をつけてくださいね。
外出時には帽子や日傘、
水分補給はこまめに、塩飴などの活用もして対策してくださいね。
夏休み、発達障害の子どもを持つ親のあなたは
どう過ごしていますか?
発達障害のわが子はどう過ごしていますか?
夏休みに入り、発達障害の子どもを持つ親のあなたは
学校時とは違って少しゆっくりできると思っていたけど
発達障害のわが子の宿題や生活リズムの崩れ、
わが子の構って攻撃に少し疲弊気味ではないでしょうか?
そんな発達障害の子どもを持つ親のあなたにお勧めなのが、
発達障害のわが子の「好き」を見つけることです。

夏休みで発達障害のわが子との時間がある時に
発達障害のわが子と一緒に「好き」を見つけることですね。
学校がある時には、
発達障害のわが子の興味のあることや好きなことにかまける時間がなく、
置き去りになっていることが多いので、
夏休みのこの時期に
発達障害のわが子の好きなことを探究していくことですね。
発達障害のわが子の好きなことを一緒に見つけていったり、
わが子が好きなことの没頭するのを見守ったりすることで
発達障害のわが子の強みを育てていけます。

電車に興味を示している発達障害のわが子には
駅に電車を見に行ったり、博物館に行ってみたりしてみる
工作に興味のある発達障害のわが子には、
一緒に作れるものがないか、ネットで調べてみて
わが子が「これ作りたい」というものを作ってみる
料理が好きな発達障害のわが子には、
夕食作りでわが子ができそうなことから一緒にしてみる・・・
など、発達障害のわが子の好きや興味のあることをしていくことですね。
その時に親のあなたに意識してほしいことは
発達障害のわが子に「電車を見たいの?」
「電車が好きなの?」「電車のどういうところが好きなの?」
というように、発達障害のわが子の興味や好きを引き出すように話させることです。
発達障害のわが子が自分の興味や好きを考えて話していくことで
会話力がついてきます。
意識してくださいね。
発達障害のわが子への話し方や接し方を詳しく知りたい方は、
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