発達障害 話し方心理カウンセラーの西浦まゆみです。
メリークリスマス🎵 今日はクリスマスですね。
メリークリスマスのメリーには
「陽気な」「楽しい」「お祭り気分の」意味があります。
クリスマスを楽しく過ごそうと言うことで挨拶がわりに使われているのですね。
クリスマスといえばプレゼント。
発達障害のわが子には
パパサンタ、ママサンタからのプレゼントがあったのではないでしょうか?
発達障害の子どもを持つ親のあなたには、
サンタさんからのプレゼントはありましたか?
私たち親は発達障害のわが子にはプレゼントを渡した方が喜ぶよね、など
気遣いをしていくのですが、こと自分のことになると無頓着になることがあります。
発達障害の子どもを持つ親のあなたにもプレゼントは必要です。
発達障害のわが子の世話、家族の世話、学校関係や仕事、家事・・・など
いろんなことに頑張っている発達障害の親のあなたに
頑張ったご褒美があってもいいのではないでしょうか?
発達障害の子どもを持つ親のあなたが
頑張った自分にご褒美のプレゼントをすることで、自己肯定感が上がっていきます。
なので、ぜひ発達障害の子どもを持つ親のあなたが
自分にもプレゼントをしてくださいね。
自分へのプレゼントは、何もモノだけではありません。
私は自分へのプレゼントは言葉だったり時間だったりします。
頑張っている自分に「頑張っているよ、すごいね」
「よく家事などしたね、ありがとう」
「やりくり上手になったね。すごいぞ」など自画自賛😅することもあります。
言葉は声に出す回数が多いほど脳にインプットされていきます。
自分に対して肯定的な言葉を発すると、自分を肯定的に捉えていきます。
そうすると、些細なことで
「こんな自分ではダメだ」というネガティブな気持ちが湧かないようになります。
発達障害の子どもを持つ親のあなたも
自分へのクリスマスプレゼントをしてくださいね。
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