発達障害 話し方ブログ

発達障害っ子ママが限界を感じた時の対処法

投稿日:


発達障害 話し方心理カウンセラーの西浦まゆみです。

発達障害の子どもを持つ親のあなたは、限界を感じていませんか?

発達障害の子どもを持つ親のあなたは
「もうダメ」「ムリ」「これ以上は・・・」など感じていませんか?

ただ、発達障害の子どもを持つ親のあなたの中には、
限界がわからず、まだまだ頑張れる、自分の頑張りが足りない・・・
など、思っているかもしれませんね。

これは、発達障害の子どもを持つ親のあなたが
「もっと、〇〇をしなければ・・・」とか「自分や発達障害のわが子が
人から嫌われないようにするためにこうなければいけない」
などの思いがあるからです。

限界を感じるのは、発達障害の子どもを持つ親のあなたが、
弱いからではありません。

むしろ、発達障害の子どもを持つ親のあなたが、
愛情深いから限界まで頑張ってしまうのです。



発達障害のわが子のために〇〇しなければいけない
家族のために自分のできることをしなければいけない・・・
などの思いから、発達障害の子どもを持つ親のあなたは、
自分を犠牲にして限界まで頑張りすぎてしまうのですね。

限界を感じる事が悪いのではありません。

限界まで頑張りすぎていると、心が過剰に反応したり、
逆に何も反応しなくなって無気力になってしまいます。

なので、まずは、発達障害の子どもを持つ親のあなたが、
限界と感じていることを受け止める事が大切です。

「自分は限界と感じているんだな」
「自分ではもうダメと思っているんだな」
「自分ではムリと感じているんだな」と
自分の気持ちを否定せずに、受け止める事ですね。

そして、それを声に出したり、紙に書いたりする事ですね。

そうすることによって、発達障害の子どもを持つ親のあなたが
客観的に考える事ができます。

客観的になると、今は休むサインかもしれない
今は考えないようにしよう、今は生活リズムを整えてみよう・・・など
何らかの対処法が思い浮かんできます。

試してくださいね。

発達障害やコミュニケーションの知識、話し方を詳しく知りたい方は
下記をクリックしてください。
発達障害 話し方無料メールセミナー

いつまで発達障害のわが子の
コミュニケーション力に対し
不安や心配をしていきますか?

発達障害の子どもとの
コミュニケーションのノウハウを学んで
発達障害のわが子との会話を
楽しんでみませんか?

永久無料メルマガを99日間読むだけで
発達障害の子どもとの会話を
楽しんでいるあなたがいます

発達障害の子どもはもちろん
その親であるあなたも
楽に話せる
子どもに伝わる話し方ができる
子どもと話すのが楽しいと思えるように
コミュニケーション力をつけませんか?

-発達障害 話し方ブログ

Copyright© 西浦まゆみオフィシャルサイト , 2026 All Rights Reserved Powered by STINGER.