
デコボコ母ちゃんナースこと
発達障害 話し方心理カウンセラーの西浦まゆみです。
発達障害の子どもを持つ親のあなたは
発達障害のわが子が思うように動いてくれないことにイライラしていませんか?
発達障害のわが子はその特性において、
切り替えが苦手だったり、見通し力が弱いために
何をしたらいいのかわからなかったりします。
だから、発達障害のわが子は親のあなたが思うように動けないでいるのですね。
そんな発達障害のわが子が動けるように、親のあなたが意識することは、
発達障害のわが子が動けるよう理解しやすい形で伝えることです。

切り替えが苦手な発達障害のわが子には、
まず「名前を呼ぶ」、トントンと肩を叩く
そして、聞く姿勢になったことを確認して
発達障害のわが子の目を見て、
次にして欲しいこと「カバンから学校のプリントを出してね」など
短い言葉で具体的に伝えることです。
また、すぐに動けないわが子もいます。
その時には、「すぐに動きなさい」など発達障害のわが子を焦らすのではなく、
動き出すまで、数秒待ってみるなど、待つ姿勢を見せることも必要です。
意識してくださいね。
発達障害のわが子への話し方や接し方を詳しく知りたい方は、
下記をクリックしてください。
発達障害 話し方無料メールセミナー