発達障害 話し方ブログ

自分を責める時には

投稿日:

発達障害 話し方心理カウンセラーの西浦まゆみです。

発達障害の息子が高校を卒業してもうすぐ社会人になります。

今までがむしゃらにしていたことに対して、
力がぬけ、何とはなく脱力感がありますね。不思議な感じです。

発達障害の子どもを持つ親のあなたは、
時間に追われイライラしていませんか?

発達障害の子どもを持つ親のあなたは、
しなければいけないことを先延ばしにしていませんか?

発達障害の子どもを持つ親のあなたは、
何をどうしたらいいのか分からない時がありませんか?

発達障害の子どもを持つ親のあなたは、
あの時しておけばよかった、何で先にしなかったのだろう・・・と
後悔することはありませんか?

誰でも後悔や先延ばしにした経験はあるものです。

そんな時「あの時・・・」と後悔ばかりに
目を向けて自分自身の時を止めてしまわないことが大切なのですね。

そして、自分を責めないことですね。

つい「私なんて・・・出来ない、だめだ・・・」と
責めてしまうことがあります。

でも、自分を責めても何も解決はしません。
いいことはないのです。

そんな時は、
「私は自分を責める癖があるのだな」と認める事から始めればいいのです。

そうすると、
自分を責めている自分を意識することが出来るからですね。

発達障害の子どもを持つ親のあなたは自分を責めてはいませんか?

もし、責めているのであればなぜ責めるのでしょう?

自分を責めてもきつくなるだけでそこから先には進めせん。

だから、自分を責めない思考を意識してくださいね。

そして、親子の会話を楽しんでくださいね。

いつまで発達障害のわが子の
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不安や心配をしていきますか?

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